枚方ではたらく社長のblog

あなたにも私にも「すまいる」をプラス。本当の「経費削減」をご提案。
印刷・事務機販売の「エスプラス」社長の気まぐれブログです。

ギターの発表会

何度目だろう?

でも何度やっても発表会は緊張しますね、、

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今回はcharの楽曲を課題曲としたので、今回のギアはcharモデルのギターとエフェクター。足りないのは身長と技術、、

歌詞もアヤフヤ、リズムもバラバラ、弾けなかったり、要らん弦弾いてしまったり、、

でも、思った以上にいい音でギター鳴ったし、何よりchar同様3ピースで演奏出来たことがとても嬉しい♪サポート演奏してくれた木村さん、酒谷さん、本当にありがとう(^O^)

charに一歩近づいた!という錯覚は大事にすべきだと思う。

釣堀

ストックの魚がなくなった&トラフグの放流が始まったとのことで、久しぶりにカミさんと釣堀に。

てっちりと唐揚げを思い浮かべながら竿を垂らすも、アジやイワシが生簀内に大棲息しているため、エサがタナに届くまでにつつかれてしまう、、

エサ取りが多いのはわかっていたので、重めのオモリを用意したり、ガン玉セットしたり色々対策はこうじていたのですが、なかなか手強い。。

、、で、二人併せての釣果はと言うと、、
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ハマチ、クエ、ヒラメ、タイ7匹。
なぜかアジも釣れちゃった。
、、けど、本命のトラフグは釣れず(T . T)

しかしお肉をゲット!!
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もちろん釣れたわけではなく、「お肉」と書かれたタグがタイに付いてたんです。ラッキー♡

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ヒラメやハマチなどのフィッシュイーターは活きた小魚をエサに釣るのですが、エサ用に買ったウグイが5匹ほど余ったので持ち帰り水槽へ。

川魚なので、海に逃しても長生きしないからね。可哀想だけど、次回の釣行に(>_<)

メールに添付されたワードファイルは開けないように注意しましょう!!

今一番流行ってるマルウエアです!!
メールに添付されたワードファイルは絶対開けないように注意しましょう!!

emofet

知らない人からのメールは絶対に開けない!!
知ってる人からのメールは確認後に開ける!!

マルウエア Emotet の感染に関する注意喚起

畑仕事

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きゅうりやなすび、オクラなど夏野菜が終ってからは、まだ暖かいので植えてもすぐ虫にやられたりします。

少し寒くなってから色々植えようと、土壌を中和させ、肥料を撒いて畑を耕しておりました。

そろそろやなと、タマネギ、白菜、キャベツ、ブロッコリー、大根、人参、青梗菜、葉大根、水菜、菊菜等を植えました。

家庭菜園をされている方の中には、完全有機栽培をされている方もおられますが、僕にはそれほどの拘りもないので、化学肥料も利用しています。

大袋で買うと割安なんですが、保管場所や運搬も大変、、

今日はホームセンターで、5kgか20kgかで迷いました。5kgあればしばらく事足りるのですが、5kgが700円、20kgは1200円という価格差には勝てず20kgのを購入。

犬の餌ストック用に使っていた青いポリバケツと柄杓があったので、それを利用してストック。

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ちょうど良いのを見つけて一緒に購入。早速使いましたが、とても使いやすい!

だって今までは袋の先っちょ切って、そのまま撒いてたからね。


安全地帯

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ドラマーのしんちゃんにチケット取ってもらい、カミさんと三人で甲子園球場へ。

先日、玉置浩二の単独ライブに行ったのですが、全くMCがないことにビックリ。

単独だから?と思ってたけど、今回も全くMCなし。お話されたのはメンバー紹介のみでした。

安全地帯のライブは初めてだったのですが、ずっとこんなスタイルなのかな?

メンバーであるドラマーの田中裕ニさんが少し前に病気で倒れられ、代わりのドラマーさんが叩いておられました。

メンバー紹介で玉置さんが田中さんのドラムスティックを高々と掲げ「ドラム、安全地帯田中裕二!」とコールされ、胸が熱くなりました。その後の「悲しみにサヨナラ」では思わず涙が、、

左のカミさんも右のしんちゃんも同じく涙が頬をつたってました。。

その後はしんちゃんの遅い誕生会も兼ねた食事会。

食後は「まだ9時や!」ということでカラオケへ。バンドでやらない曲も色々ハモれるのでとても楽しかった。

きっとどちらかウロウロ出来んようになるまで、この人とは音楽やるんだろうな。

メジロゲット!

A先輩に以前より誘って頂いてた「青物飲ませ」に行って来ました。
海上釣堀では何度か仕留めたことのある青物。さすがに引きも強く釣りごたえたっぷりなんですが、天然モノは次元が違うと聞いておりましたので今回初となる「青物飲ませ」の釣行はとても楽しみにしていました。

今回お世話になったのは、和歌山御坊の「千代丸」さん。

大物狙いなので、当然ボウズもあり得るということでまずはお土産用のアジ釣り。

これがまたバカスカ釣れるのだ!サビキ仕掛けを沈めると20センチ超えのオニアジやマアジが即掛かる。時には4、5匹掛かることもあり、なかなか楽しめました。釣り上げて針を外すのが面倒なくらいで、約50匹ゲット。そこそこのお土産ができました。

続いて本命のエサに使う小アジを釣り、いざ本命がいるだろうポイントへ。

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先日の太刀魚釣りの際、酷く船酔いをしてしまい釣りどころではなかったこともあり、今回は酔い止めを服用。

酔い止め飲んでおいて良かった、、先日よりも波、風が強く船は大揺れ。右隣のお客さんは先日の僕のように船酔いされており可愛そうでした。

周りではパラパラと釣れるも、群れにあたってフィーバーという瞬間もなく、時間は過ぎるばかり。「残念ながら今日はボウズかな、、」と思っていましたが、終盤になって初めて竿先に変化が現れました。

ポイント移動直後誰よりも早く仕掛け投下すると、絶対食うたと言うのがわかるほどのアタリ。じっくり待ってから合わせるギュギュンと竿先が引き込まれ、ドラグが悲鳴を上げるように糸が出ていきます。「なんじゃこれ?」と驚くほどの力で、電動リールのカウンターは増えたり減ったり。数分の格闘ののち水面に現れたメジロは68センチ。

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結局、本日最初で最後のアタリとなりましたが、これほどの強い引きは病みつきになりますね♪

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60センチのまな板買っておいてよかった〜(^.^)

迷惑メール

毎日イヤというほど届く迷惑メール。
内容は様々なんだけど、ブームがある。

今のブームは「あんたのパスワードをハッキングしたけど、金払ったら忘れたんでぇ!」というもの。

それによると僕がなんらかに使ってるパスワードは「d304ca」らしい。

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毎日数十件のメールが、、

「d304ca」はもちろん違うし当然無視。一体何を根拠に送ってきてるのだろう??

UTMなどの不正アクセス防止装置で対策しておかないと、パソコンに覚え書きとしてテキスト化してあるファイルを覗かれ、それをもとに同様のメールを送りつけてくるので、「え?なんでオレのパスワード知られてるの??」ということになります。

実は弊社も数年前に実際その経験があり、UTMを導入したのです。「あんたのパスワードは@@@@@@やろ?」というメールが届いた時には本当に焦りました。。(@@@@@@は実際私が使っていたパスワード。。)

多くの人が同じパスワードを使い回しておられると思うのですが、LINEや各種SNSの乗っ取りはこのようなハッキングから起こっています。

趣味としてのSNS程度ならまだしも、カード決済やオンラインバンクのログインIDやパスワードがハッキングされると本当に恐ろしいですね。。

・・・ということで、UTMの導入を検討されませんか??というご提案です。
現在導入されている方も月額リース料の下がるご提案ができます。

お問い合わせはこちらまで

ハロウィン

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今年54になるワタクシ。子供の頃にはハロウィンというものがなかった(気がする)

平成4年と7年生まれの子たちがいますが、さほどハロウィンが盛んでなかった(気がする)

ここ数年、巷ではハロウィンが派手さを増しておるようで、昨年ミナミで沢山のゾンビやら悪魔やらカボチャやらの謎のキャラクターが闊歩しているのを見て、ノーマルなオレが逆に恥ずかしく感じた。

世間の波に乗り、ちょっとしたハロウィン気分を持たねばならぬのか??でもやはりハロウィンを経験したこともなく、どう振る舞えばよいのかわからない。

にわかラグビーファンにはなれたが、にわかハロウィンはまだまだ無理だ、、

結婚29周年を迎えました!

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10月21日は結婚記念日。早いもので29回目を迎えました。

毎年どこか短い旅行に出かけていたのですが、今年はお客様先の旅行同行と重なったため小旅行はいったん差し控え、とりあえずご飯でも食べに行こうということにしました。

予約したのは、西心斎橋の「ヴァンサンク・ブランシュ」さん。

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メインのお肉はいくつかの選択肢がありましたが、ボクは普段ではまず食べることのない「山鳩のロースト」をチョイス。

「クセは少ないですよ」とのことでしたが、やはりジビエ。ちょっとレバーっぽい感じでした。

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結婚記念日での利用と伝えていたので、プレートもご用意いただいておりました。

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記念撮影♪

その後は友人のマジックバー「えー!マジで!」さんへ。

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友人たちがサプライズでシャンパンを用意してくれました。これ、ボクが唯一飲めるお酒です。。

ふと後ろを振り向くとご本人登場!

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ボクがマジックバーを予約しているのを聞きつけて、夫婦で駆けつけてくれたそうです。ありがとう(^O^)

長いようであっという間の29年。自分ひとりでは何ひとつできないくせに、したいことや好きなことし放題のボクをうまく操ってくれる妻。特に今年の春からはボクの兄貴の世話もしてくれ、とても手のかかる兄貴を実の弟であるボク以上にうまくコントロールしてくれる彼女にはただただ頭がさがるばかりです。

30周年となる来年は55歳になる年。身体の自由が効かなくなると好きなこともできなくなるので、夫婦共々健康に気をつけて過ごさねばならんですね。





日本 vs スコットランド

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みなさんも大興奮されたのではないだろうか?ラグビーワールドカップにおける日本のベスト8進出。

時を同じくして50年に一度とも言われる大型の台風が日本列島を襲った。

特に甚大な被害を受けたのは東日本。先月も台風15号に襲われ、大きな被害を受けたところだ。まだまだ復旧もされていないところに、さらに大きな台風が襲ってきた。

そんな中開催中のラグビーワールドカップであったが、一部の試合は中止となりそれらのチームは勝ち点を1ずつ分け合うこととなった。

日本とスコットランドは、お互い決勝リーグに駒を進めるための大切な試合であったが、台風の進路が定まらない数日前には中止する可能性も出ていた。中止による引き分けという判定はスコットランドの予選リーグ敗退を意味するものであり、スコットランドラグビー協会は開催地を変えてでも試合をやるべきだと言及した。開催国である日本がそれを理由に戦わずして決勝に進もうともくろんでいるとの解釈なのだろう。いやいや、そんなにちっさくないヨ。。

幸いにも台風は過ぎ去り、試合を行うには全く問題がない天候となった。

しかし、この時にはまだ会場である横浜国際総合競技場付近では大きな被害に見舞われたままであった。実はこの横浜国際総合競技場は多目的遊水池の上に建設されており、12日の台風19号によって水位が上がった鶴見川の流水量の制御に一役買ったのだ。

ほど近い場所で災害が起きており、行方不明者も多数おられる中、開催にあたってはいろいろな背景がある。ある者にとっては疑問であろう。しかし、ある者にとっては異議のあるものであっただろう。

いずれにせよ、開催は苦渋の決断だったに違いないが、その勇気と決断力に敬意を表したい。

そして、日本に元気と勇気を与えてくれた日本代表チームに感謝したい。

以下はイギリスの新聞の記事だそうです。
++++++++
黙祷は、1分にも満たない、短いものだった。しかしそこには、過去に例を見ない状況で開催される、この試合に対する、相反する感情の渦巻き、衝突が含まれていた。台風がつい数時間前に過ぎ去り、スタジアムの周りは洪水であふれ、救出作業も終わっていなければ、修復作業など始まってすらいない。

その黙祷が、一体誰に向かって、何人の犠牲者へ捧げられたのかは、誰も知る由はなかった。被害者の数は、未だに確定していなかったのだから。明け方は4名とされていた死傷者数は9名へ、試合開始時には24名に、ハーフタイムに26名、試合が終わり少し経つ頃には28名へと増えていった。

そんな状況で、彼らは試合を開催するべきだったか。あなたは疑問に思っただろう。ラグビー協会はそのことを日曜早朝に話し合い、日本人の組織委員に判断を委ねることを決定した。なぜこんな状況でスポーツをするのか。なぜスポーツを見るのか。

未だに多くの人が行方不明で、堤防は壊れ、川は溢れ、会場の横浜から東へ16マイルしか離れていない川崎では100万人が避難し、30マイル北に位置する相模原では、土砂災害でなくなった人の、正確な数さえ把握できていない状況で。

災害への一種の清涼剤としてかも、もしかすると、日常を取り戻すためかも、台風に対する挑戦かもしれない。いや、それ以上、「私たちは今生きていて、少なくとも今ここにあるものは楽しむことを決意した」と言う極めて重要な意思表示の1つとしてかもしれない。彼らは試合の開催を決めた。

ホスト国としてのプライドもあっただろうが、会議に出席した委員会幹部は、「世界に向けて、自分たちはできると言うことを証明したい」というのが、開催を決定した最たる理由だと、繰り返し主張した。

この会場の被害が甚大でなかった理由の一つは、鶴見川から溢れ出す水を、建物の下へと流す貯水設備の上にスタジアムが建っているからだった。スタジアム自体が街の災害対策設備の支柱なのだ。そしてこの試合で、日産スタジアムは、街の『精神的』支柱にもなった。

組織委員たちは、台風が去ったら一刻も早く動き出せるよう、土曜の夜はスタジアムに泊まり込んだ。明け方には整備班が現地入りし更衣室から水を吸い出し、消防隊は全ての機械設備の点検を3度行い、ピッチに流れ込んだ泥やゴミをホースで一掃した。

同時に、組織委員会は政府や地方自治体と協力し、水道局、道路局、バス会社や鉄道会社などの各種交通機関と連絡を取り、複雑な課題を解決していった。

日本では、このワールドカップにおける『おもてなし』とは何か、と言う議論が活発になされてきた。私も正確に翻訳することはできないが、この国で4週間を過ごして、漠然とだが理解したかもしれない。それは、客人を喜ばせるために全力を、いや、何かそれ以上を尽くすということだ。

しかし、彼らの『おもてなし』は、私たちの予想をはるかに上回っていた。試合前、多くの人が全くの勘違いをしていたのは、そのせいかもしれない。

「日本人はみんな、この試合が中止になり、過去に勝利したことのないスコットランドとポイントを分け合うことを望んでいる」という勘違いを。中には、「日本は故意にスコットランドの妨害をしている」と言う、壮大な陰謀論を唱える者までいた。

スコットランドラグビー協会の最高責任者、マーク・ドッドソンも、完全な勘違いをしていた。怒りに任せて、『巻き添え被害』(ポイントを分け合うこと)に合えば法的措置を検討しているなどと口を滑らせた。これは、日本人たちがどう覚悟を決めたかのプロセスに対する、恥ずべきミスリーディングだ。

黙祷に続いて、日本の国歌、君が代が流れた。日本人はこの国歌に複雑な思いを抱いており、歌わない人もいる。そのため大会中、ファンたちに国歌斉唱を促すキャンペーンが開かれている。この日、会場の多くの人が参加した国歌斉唱は、感動的で、荘厳だった。

選手を鼓舞する歌声が、大きく大きく、街中に響き渡るほど広がっていった。あの瞬間、あなたは思い知っただろう、スコットランドが対面しているのは、ラグビー文化を持たない極東の島国ではなく、強大なサポーターを持つ、己の真価を世界に証明しようと言う覚悟の決まったチームだということを。

前半の30分間、日本は魔法のような、激しく、獰猛で、集中したラグビーを見せた。次に対戦する南アフリカも含め、トーナメントに残った、全てのチームを凌駕するほどの。スコットランドも善戦したが、より頑強で、より鋭く、より俊敏であった日本に、完全に圧倒された。

日本のラグビーファンたちは、今なら何だってできる、どこが相手だって倒せると信じているだろう。そして、日曜日の夜に彼らが偉業を成し遂げた今、日本人だけではなく世界中の誰しもが、同じように思っている。

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